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2007年11月09日 18時02分 更新

「M2〜神甲演義〜」、新マップ「故史郷」を実装

 UTDエンターテインメントは、MMORPG「M2〜神甲演義〜」において、これまでのマップとはコンセプトがまったく異なる新たなマップ「故史郷」を、11月14日に実装する。

 故史郷は、プレーヤーキャラクターの段位(レベル)に応じて2つに分かれた高難易度マップ。そこは、ボスクラスの魔物や、通常のマップとは異なる能力を持った魔物が徘徊する危険な場所。しかし「故史郷」を制覇することで得られる栄光はもちろん、運が味方すればすばらしい装備も手に入るかも……。伝説の弓「白鷺聖弓」が眠っているという噂もある。

photophoto ボスクラスの魔物が徘徊

 各国の商店街にいる「黄眉人」(こうびじん)に話しかけることで、「故史郷」に移動することができる。キャラクターの段位によって行くことができる場所が変化し、移動するためには一定のお金が必要だ。

 開催期間は11月14日定期メンテナンス終了後〜11月28日定期メンテナンス開始まで。詳細は特設ページをご覧いただきたい。

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