ニュース
2008年07月22日 20時25分 更新

「Master of Epic」、新マップ「スルト鉱山」を実装

 ゴンゾロッソは、オンラインRPG「Master of Epic 〜The ResonanceAge Universe〜」において、2008年の大型アップデート第2弾として、新マップ「スルト鉱山」を実装した。

 スルト鉱山は、今春に実装された「エルビン渓谷」から続く場所に位置するマップ。鉱山は、高さ150メートル以上の大きな円環構造をもつ「大空洞」と呼ばれる場所を基点としている。木材で組まれた足場は、いくつかの階層に分かれ、多くの採掘場へとつながる。

photophotophoto

 また、鉱山の奥地は新規のモンスターが登場する未開拓地となっており、冒険者の挑戦を待ち構えている。未開の通路をさらに進むと、古代の建造物「火竜神殿」が姿を現す。ここは、古代エルアン時代に建立された聖域で、召喚の儀式を行うことで、原初の魔物を召喚・投影することも可能だ。

©2008 GONZO ROSSO K.K./HUDSON SOFT


[ITmedia]

Copyright© 2017 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.


-PR-Game Shopping